おうちカフェを楽しもう!

みんなのおうちカフェ日記

2009.05.28

おいしい手作りパンを長持ちさせる秘訣★

こんにちは。刈谷稲場店の川戸です。

ワルツの店舗では、こーんなに便利な商品を販売しているんです。
ぱくぱくパンパック (1枚入り714円)
パン専用保存袋パンパック「ぱくぱく」
大谷石を利用したパン専用鮮度保持袋です。

この袋でパンを保存すれば、大谷石効果でタンパク質変性防止をするため、
パンの風味が長持ちします。

丈夫な袋なので長期間ご使用になれますし、洗っても効果は落ちません。
ビニール袋だとゴミが増え、資源の無駄使いをしてしまいますが、
これなら環境にやさしい♪こんなところもポイントですね。

かわいいパンのデザインがされており、
袋が大きいので、食パンも菓子パンも大切に保存できますよ。
使って感激しました!!ぜひお試し下さい。

2009.05.22

♪ばーらが咲いた、ばーらが咲いた♪

こんにちは、浜松佐鳴台店の河合です。

寂しかった私の庭にバラが咲きました♪
どうですか?キレイですよね~。
通年通して見られるバラですが、6月の誕生花でもありますし、
やっぱりこの時季が一番美しく見えます。
バラにはたくさんの花言葉がありますし、
人名がバラの名前になっていることでも有名です。

例えば、美智子皇后、ダイアナ妃、オードリー・ヘプバーン、などの名前が付いています。
いずれも気品のある美しい女性の名前です。
それだけバラは、世界中のみんなにに愛され親しまれているのですね。

川戸さんが手作りのジャムを前回紹介していましたが、手作りローズジャムもいいと思います。
庭先のバラなので、農薬などの心配もありません。
バラを使った、お化粧品や香水がたくさんあるように、
バラの成分や香りには肌をきれいにしたり、
気分をリラックスさせる効果があると言われています。

そんなバラをそのまま食べるなんて、なんて贅沢!こんな効果があるはず!と想像しながら食べると効果も倍増しちゃうかもしれませんね。
庭に咲いた薔薇

2009.05.18

アガーで作ろうマンゴーゼリー

だんだん暑くなってきました。
フルーツがおいしくなる季節ですね。
こんにちは、浜松佐鳴台店の河合です。

ここ数年、マンゴーブームが到来しています。
宮崎の「太陽のたまご」が有名だと思いますが、なかなか手が出る代物ではありません・・・。
でも食べたい。そんな私はお手軽にマンゴーゼリーを作って楽しんでいます。

マンゴージュースを、ゼラチンや寒天、アガーなどで固めるだけ。

その中でも私のおすすめは、「アガー」で作るゼリーです。
アガーとは海草由来のゼリーの素。
無味無臭なので、素材の風味を邪魔しないのがいいです。
透明度も高く、キレイなツヤがあります。
寒天よりもやわらかく、軽い弾力があり、アガーの量によって固さを調節できます。(私は、量を少なめにしてゼリードリンクを作り、太めのストローで飲むのも好きです。これは、紅茶やコーヒーでするのがおすすめ!)
ゼラチンに比べ、口溶けはやや劣りますが、常温でも溶けないので、お手土産にもしやすいと思います。寒天と、ゼラチンのいいところを兼ね備えたゼリーの素といえます。

ゼリーにぴったり濃いめの「トロピカルマンゴージュース」(1000ml ¥280)、ゼリーの素「アガー」(¥220~)ともにワルツの店舗で取扱っていますので、興味のある方はぜひお声かけくださいね。

マンゴーゼリー

2009.05.14

ちくわパンを探して・・・。

こんにちは。 豊橋トキワ店の伊与田です。


突然ですが、「ちくわパン」ってご存知ですか??

少し前に、テレビ番組で「巷ではちくわぱんが流行っている…」という内容のコーナーを見てからというもの、ものすごく気になって、どうしても食べてみたくて、ここ3週間くらいいろいろなパン屋さんに行っては「すいません、ちくわぱんはありませんか」と訪ね歩いているのですが、見つからないんです…。

「豊橋名産 ヤマ○のちくわ」とちくわは名産品だと言われている街なのに、
流行っているちくわぱんがないなんてそんなバカな!とか思ったりしますが、なかなか出会えません。

ただ、何件か「以前やっていた」というところもあったので、名産品ゆえに先取り(?)で販売されていた、豊橋では過去の商品なのかもしれません(;_;)

一応インターネットでも調べてみると、どうやらフジパンさんからコンビニアイテムとしても出ているようで、チーズ入りのちくわがコッペパンの中に丸ごと入っているらしいです。
しかも、ちょっとレンジで温めるとふかふかしておいしいんだそうです。

私が見た番組では、磯辺揚げのちくわがはいっていたり、
カレー味とかピザ風とかいろいろな味つきのお惣菜パンとして紹介されていました。

ふかふかのコッペパンにピザ風のちくわ…。おいしそうだなぁ…。
どうにもみつからなかったら自分でちくわを入れて作ってみようかと思うくらいです。

どなたかちくわぱんに出会えるところをご存知の方、ぜひ教えてください!

ちくわパンイメージ

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ウェブマスターよりお礼:おかげさまで伊与田は無事にちくわパンとの対面を果たしました。6月11日の投稿で報告されています。ご協力いただいたお客様、ありがとうございました。

2009.05.11

うれしい手作りのプレゼント!

こんにちは。刈谷稲場店の川戸です。

私事ですが、4月に誕生日を迎えました。
昔は4月生まれがお姉さん気分で自慢でしたが、
大人になるにつれ、だんだん早く年齢を重ねている気がして、少し複雑です・・・(^^;)
でも皆がお祝いの連絡をくれたり、プレゼントを用意してくれたりと、本当に幸せだなぁ~と実感しています。

そんな中で、手作りのいちごジャムをプレゼントしてくれたのが、刈谷店のスタッフの子でした。
ペクチンを使用せずに、いちごの果糖測定し、砂糖を加える量を考え、レモン果汁を添加し、いちごを潰さないように慎重に煮詰めて作った、昔ながらのやさしいいちごジャムだそうです。
すごくおいしくて、大切に少しずつ食べています★
こんな風に手間をかけたプレゼントは、やっぱり喜びが倍増します。

手作りの良さをあらためて考えさせられました。
我が家には夏みかんの木があり、毎年たくさんの夏みかんが採れるので、祖母が剥くのに苦労しています。私もこの夏みかんを使って、ジャムを作ってみようかと思います。

皆さんもこんな風に、手作りプレゼントで大切な人へ気持ちを伝えてみてくださいね。

手作りいちごジャム

2009.05.07

毎年集めたくなる! この素材感が好きです♪

久しぶりの登場です。
こんにちは。刈谷稲場店の川戸です。

ゴールデンウィークはみなさんどう過ごされましたか?
私は潮干狩りに行ってきました!!麦わら帽子に、カゴを持って♪
3時間くらい夢中で採っていたら、日焼けが・・・(泣)

そんな自然を満喫しに行くときに雰囲気を大事にしたい私は、やっぱりカゴバックです。
お弁当を入れて、エコバックとしても使えます。
このカゴバックのデザインに一目ぼれして、今年買ってしまいました★

かごバッグ

竹で編んであるザルは、母が京都で購入してきましたが、これまた重宝します。
通気性が良いので玉ねぎなどを保存しておいたり、野菜などを洗って水切りしやすいですし、焼きたてパンをのせてそのまま食卓へ。
となりのトトロのおばあちゃんが、採れたてのトマトときゅうりをカゴに入れ、水につけて冷やしているところに、昔から憧れていました^^

京都のざる

昔ながらの道具は、なんとなくぬくもりがあって、使いやすいので大切にしていきたいですね。

2009.05.04

かわいい包装紙、どうしてますか?

こんにちは、浜松佐鳴台店の河合です。


みなさん、整理整頓は得意ですか?
私は「捨てられない女」なので、気がつくとどんどんものがたまってしまいます。
誕生日にもらったプレゼントのかわいい包装紙、綺麗な模様のショッピングバッグ、捨てられずにとってありますが、さて何に使おう・・・。

そして今日、こんなステキな商品を雑貨屋さんで発見しました。

好きな素材でオリジナル封筒が作れる定規「エコフォルム」です。
定規の外枠をなぞって、切って、折って、貼れば、簡単に世界に一つだけの封筒が作れます。
ポチ袋、洋封筒、長封筒など4つの型がセットになっています。
中窓が開いているので、封筒の正面になる部分を直接見ながら紙の位置を調整できるのがいいですよね。雑誌や英字新聞などを再利用してもいいと思います。

電話やメールで連絡は済みますが、こんな封筒があればあえて手紙を書きたくなりますね。
きっと相手にもこの温もりが伝わるんじゃないかな。
楽しみながら作れて、それがエコに繋がれば、まさに一石二鳥。
そんな商品があれば、またご紹介したいです^^

エコフォルム

2009.05.01

北欧の切り紙「モビール」に挑戦してみました!

こんにちは。 豊橋トキワ店の伊与田です。

以前、本屋さんで「北欧の切り紙 デンマークのかわいいモビール」という本に出合い、
それ以来モビール作りをするようになりました。
最近ではこの本の続編が出ていたり、違う出版社からもいろいろなモビールの本や切り紙の本が出ているようです。

日本にも「切り紙」の文化は昔からあったそうです。
皆さんの中にも、子どもの頃に折り紙をたたんでハサミで切って、
きれいな模様を作ったことのある方、いらっしゃるのではないでしょうか。

日本の切り紙の場合、完成した作品を台紙に貼って、1枚の絵のようになっているものを楽しむというイメージが私の中ではあるのですが、本に載っていた北欧のモビールはカットした紙を折り曲げて立体的にし、糸などで吊るして動きを楽しむのが魅力です。

なかなか複雑な形を切り出すのは難しいので、左右対称でラインに沿ってカットするだけの簡単な「しずく型」からチャレンジしてみましたが、この「ラインに沿う」のが意外と難しい・・・。


悪戦苦闘しながら作ったのがコチラ。
モビール

不恰好ながらもなんとか完成☆

本の中には季節のイベントに合うようないろいろなモビールの型が紹介されていて、こんなのがちょちょいと作れるようになったらうれしいなぁ…なんて思ってしまいます。
お花や絵を飾るような感覚で、ゆらゆら揺れるモビールがおうちにあったらステキだと思いませんか(o^▽^o)
モビールと本

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